Javaプログラマ(銅) ぬるぽの刑

HR/HMプログレ好きでJavaプラグラマな人がいろいろ書くのと、日々の業務でぬるぽ地獄に遭ってゲンナリするブログ('A`)

最近のおいら

  • 3/27 合宿1日目。

「齋藤バンド」改め、「小鳥と鈴とそれから田畑バンド」始動。
バンド名を考えたのはドラマー。
なんつーセンスだ。
Cマイナーブルースとインプロをやりたかった。
が、ギタリストの意向でいつものFブルース、演奏技術の問題によりインプロから作曲へと方向性を変える。
深夜に前のサークルであった出来事について話が盛り上がり、酒も入って明け方まで駄弁る。

  • 3/28 合宿2日目。

午後まで寝る。
オリジナル曲の構成、コンセプトが大体きまり、練習する。
曲名は「小鳥と鈴とそれから田畑」。
中学生が作りそうな厨房臭さプンプンの曲だ。
その夜、先輩のメタルバンドを見に行き、スタジオで録音とバッキングとしてキーボード参加。
メタリカや"CHA-LA-HE-CHA-LA"を演奏しているバンド。
かなりイったプレイに酔う。

  • 3/29 合宿3日目。

日が落ちるまでまったくベースを触らなかった。
夕方6時に30分くらい弾く。
奇跡的にベースソロのアイデアが出る。
7時からバンドの発表会。
乾杯で注がれたコップのビールを1.5杯飲み、ステージにあがる。
オリジナル曲の「小鳥と鈴とそれから田畑」で大問題発生。
ひずませたギターの音が全然聞こえず、ドラムが構成を十分把握しきれていなかったため、途中で空中分解。
演奏を途中でやめたくなかった&ほろ酔い気分で気持ちよかったので強引に予定外のベースソロ。
調子が整うまで延々と稚拙な、そして再現不可能難解なラインを奏でる。
終わったあとはなんか知らんが受けがよかった。
メンバーに「次の機会で『小鳥と鈴とそれから田畑パートⅡ』をやるからな!」と通達。
快諾を得て、かなりよい状態で発表会が無事に終わる。
部屋でも飲みまくり、かなり酔っ払い、風呂場をパイ投げで襲撃。
度を越した悪戯だった為、こっちもパイ投げを食らって謝罪。

  • 3/30 合宿最終日。

部員の一人が財布を紛失するトラブルに見舞われる。
結局見つからず軽井沢をあとにする。

  • 3/31 in 池袋。

おいらの性格の問題で彼女にラブホで説教を食らって凹む。かなり酷く凹む。
それでも深く反省したおいらを優しく包んでくれる彼女は人生最愛の人。
絶対に手放すものかよ!

楽器屋へ行き、5弦ベースがますます欲しくなる。
中古コーナーに置かれたZakk Wyldeモデルのギターも欲しくなる。
↓こういうの。
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Randy RhoadsOZZY OSBOURNE BANDについて書かれた『Off The Rails』と言う本と、KING CRIMSONの『In The Wake Of Poseidon』とMETALLICAの『Master Of Puppets』を購入。

西武で彼女が入学式用の靴を買うのに付き添って、和風喫茶で駄弁って帰宅。
おちまい。